いろはかるた仕事の知恵

ITエンジニアのいろは

名前の付け方から、不具合の調べ方、公開後の見守りまで。現場で役立つ技術と仕事の進め方を、四十七枚に。

全四十七枚 · 更新:2026-11-02

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いろは順 · 全四十七枚

い: 意図が読める、名前を付ける。ろ: ログには事実、秘密は入れない。は: 速さを語る前に、測ってみる。に: 入力は、境界で確かめる。ほ: 保存だけでなく、復元も試す。へ: 変更の理由を、差分に添える。と: トランザクションで、一組を守る。ち: 小さな差分で、確かに進める。り: リリース後まで、変更の仕事。ぬ: 抜けた操作は、キーボードで探す。る: ループには、終わる道を。を: おかしいときは、再現を小さく。わ: わからないことを、分けて聞く。か: 仮説は一つ、確かめて進む。よ: 要件は、使う場面から聞く。た: たまたま通るを、成功にしない。れ: レビューは、考えを持ち寄る場。そ: その権限は、誰のためにある。つ: つなぐ前に、約束をそろえる。ね: ネットの先は、待ち続けない。な: 名前が同じでも、単位をそろえる。ら: ライブラリは、更新の道も選ぶ。む: 無料の枠も、上限を確かめる。う: 動く場所が変われば、条件も変わる。ゐ: インシデントは、復旧と記録を。の: 残すなら、手順と判断の理由。お: 同じ依頼が、二度来ても慌てない。く: クエリには、値を分けて渡す。や: やり直せる道を、先に用意する。ま: マージの後も、合わせて確かめる。け: 計測は、改善の前と後で。ふ: 不具合は、再発を防ぐテストへ。こ: コミット前に、差分を読む。え: エラーには、次の行動を添える。て: テストは、境界にも置く。あ: アクセシビリティも、使えるの一部。さ: 最小の権限で、できる範囲を決める。き: 機密は、コードの外で守る。ゆ: 優先するのは、困り事の大きさ。め: メトリクスは、利用者の困り事へ。み: 見積もりには、未知も書く。し: 仕様の例を、言葉に添える。ゑ: エンドポイントは、結果も約束。ひ: 引き継ぎは、明日の自分にも。も: 文字も時刻も、前提を明らかに。せ: 設計は、変わる場所を見分ける。す: ステップを刻み、確かめて届ける。